高田馬場・早稲田のタイ料理店(ティーヌン,カオタイ,ポーチャイ等) - 高田馬場B級グルメ

高田馬場・早稲田にタイ料理店はティーヌン、カオタイ、ポーチャイ、トゥンテン、ボスと5軒ある。好みを追うのもよし、安さを求めるのもよし。選択の幅は広い。

高田馬場・早稲田のタイ料理店一覧

高田馬場・早稲田のタイ料理店の価格一覧

メニュー\店 ティーヌン カオタイ ポーチャイ トゥンテン ボス プリック
タイ
クイティアオナーム 730円 800円 680円 940円 800円 ?
パッタイ 780円 890円 680円 980円 800円 ?
カオパッドガパオ 800円 900円 680円 1,200円 - ?
ゲンキョウワーン 800円 820円 680円 1,280円 750円 ?
カオマンガイ 800円 - - 1,200円 - ?

高田馬場・早稲田のタイ料理店マップ

タイ屋台料理 カオタイ 高田馬場店

1993年10月開業。カオタイは株式会社スパイスロード経営のタイ料理屋である。タイ政府認定レストラン。

店舗外観

2009年07月23日バイキング

カオタイでランチバイキングを食べた。900円だ。1時間の時間制限がある。

店舗

住所

新宿区高田馬場2-14-6アライビルB1F

早稲田通り沿い北側で、高田馬場駅から東へ徒歩数分。店の入口は通りに面していないので注意。

参考

タイレストラン ボス

店舗外観

2009年12月23日カウパッキーマオ

カウパッキーマオ

カオパッキーマオ(タイ風激辛炒飯)を食べた。900円だ。

炒飯の上にカイダーオ(揚げ玉子)がのせられ、さらにその上には飾りのパクチーがのせられていた。炒飯の脇にはレモンとキューリが添えられている。具はエビ、インゲン、パブリカにタケノコの細切り(?)、そしてバイマックルー(こぶみかんの葉)がたくさん入っていた。バイマックルーは細かく刻まれていなかった。他の具材と比べて食感が硬く、食べていて異質な感じが強い。少し残念だ。

しかしパッキーマオなのに辛くない。日本人向けにプリック(唐辛子)が控えれているのだろう。とても残念だ。

味も香りも悪くはなかった。量も多い。ライスはタイ米だ。多分、シーユーダム(濃口醤油)で味付けされて炒められている。ナンプラー(魚醤)の香りは感じなかった。

ふと気づいた。メニューには載っている別皿の調味料がなかった。店員に伝えて持ってきてもらう。唐辛子の輪切りを漬け込んだシーユーカオ(白醤油)だった。あわせながら食べる。塩辛さが増す。ほどほどにする。

悪くはない。が、美味かったーという実感がない。600円だったら大満足なのだけれども。

店舗

営業時間

月曜日から金曜日までは11:30から15:00、17:30から23:30まで。ラストオーダーは23:00。土日曜日、祝日は11:30から16:00、17:00から23:30まで。ラストオーダーは23:00。

住所

新宿区高田馬場1-29-5 1F

高田馬場駅前ロータリーから坂を南へ上がって、小道を東へ曲がったところ。

参考

タイレストラン ボス2 高田馬場駅前店

店舗

営業時間

月曜日から金曜日までは11:30から15:00、17:30から23:30まで。ラストオーダーは23:00。土日曜日、祝日は11:30から16:00、17:00から23:30まで。ラストオーダーは23:00。

住所

新宿区高田馬場2-19-7タックイレブン高田馬場1F

高田馬場駅早稲田口の目前。早稲田通り沿い北側の脇道で、山手線と西武新宿線の線路の間の北の脇道を折れて右手。改札口から徒歩数十秒。

参考

作者:馬場飯
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